端座位ヘルパーを使って ベッドに座って元気に!介護をもっと楽に! 車椅子に代えて、ギャッチアップに代えて、
ベッドに座ってみませんか。
軽くて簡単。
その分、頻繁に座らせてあげられます。
座れば座るほど、元気になってもらえます。
寝たきりの人を支えるのはもちろん、
ケアする人も支えます。

ギャッチアップだと横に傾いたり、背筋(はいきん)が伸び切ってしまったり、車椅子移乗も大変で、頻繁に座ることは難しかったり・・・。

脳梗塞による麻痺、全身の筋力ダウン、etc。 座りたいけど座れない人の座位ケアに。発泡スチロール製。1,300g。片手で楽々。車椅子よりはるかに楽で速くて安全。看護職・介護職の方の腰痛予防にも。大学病院もリピーター。

(写真は、端座位ヘルパー・ブルーTH410B)

介護の「楽」が「元気」に繋がります。

 

開放感抜群・背負い感 0
背面開放端座位が超簡単。麻痺が無かった頃のように見えます。物がタテに見えるうれしさも。
意欲
脳(脳幹網様体)が目覚めます。意識清明、意欲も出てきます。スイッチON に。昼間は座って昼らしく、夜昼逆転を防止しましょう。
食事
食事介護に。ギャッチベッドでありがちな左右倒れを防いで、正しい姿勢。嚥下も楽。万が一むせてもすぐに背中をなでることができます。
酸素
肺もタテのほうが良いようです。心肺機能も向上。
(血中酸素濃度UP)
腹圧
腹圧上昇。ベッドに寝ていては腹圧は上がりません。
おめかし
化粧も着替(上着)も楽々。
おしゃれして元気に。
ポンチョが欲しくなる?
   
足湯(足浴)
足湯に最適な姿勢。お湯でベッドを濡らす心配無し。簡単に足湯が出来ます。
予防
頻繁な座位で下肢関節の拘縮・床ずれの予防を。 リラックステーブルで、麻痺側の肩の亜脱臼予防。


本体は1,300gの軽さ!セットはとにかく楽!

  • 端座位ヘルパーをベッド脇に置いて、両足膝下をベッド外にそろえて出して端座位の準備(ベッドはフラット)。 ベット側固定テープ(黒)、つかまり棒(オプション)はあらかじめセット。

  • 端座位に出来るだけゆっくりと座らせます。健側(動かせる側)の手で、つかまり棒(オプション)を握ってもらいます。

  • 本人を片手で支え、もう一方の手で端座位ヘルパー本体を背中側からあてがいます。

  • アンカーテープを垂らし、ベッド側に貼り付けて固定します。リラックステーブル(オプション)を置きます。ベッドの高さは最低にしてください。

NEWモデル追加! 新色も増えてバリエーション豊かに
税込15,600円より
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